ここでは、 ねらいの書き方について 考えましょう。
ねらいについて
資料のポイントや
中心発問に関すること
しようとする
道徳の時間の授業のねらいは、内容項目と資料を照らし合わせながら、
どこでなにを考えるかで決めていきます。
難しい人は、下のフォームに言葉を入れていきながらつくりましょう。
 内容項目についての言葉


                    



を育てる。

(例) 一本ばしをわたろう

を通じて、
道徳性の要素
(道徳的心情・判断力・実践意欲・態度)